弊事務所の10の特長

弊事務所の10の特長

弊事務所では、お客様にご満足いただけるよう、以下の点にこだわって日々の業務を行っています。
弊事務所へのご依頼にあたっての判断基準としてどうぞご覧ください。

弊事務所の10の特長

1.わかりやすくお伝えします

代表税理士(私)は過去に税理士試験の大手受験予備校で講師として勤務。
多数の税理士の合格を後押ししてきました。

元講師なので、世の中の税理士以上に「わかりやすさ」へのこだわりは強いです。
専門用語への苦手意識をなくしていただけるよう、簡潔かつ丁寧なアドバイスを心がけています。

びとう
びとう

8つ目の特長にも書かせていただいておりますが、
お客様にとって良い点はもちろん、悪い点についても正直にわかりやすくお伝えすることを心がけています。

2.代表税理士が直接全ての業務を担当します

弊事務所は代表税理士1人で全ての業務を行っています。
代表者1人で運営している税理士事務所の一番の強みは、全ての業務を代表税理士自らが行えること。

規模の大きい事務所などでありがちな、
「無資格の職員が作成した申告書を、その税金をよく知らない管理職がチェックする」
という状況は弊事務所ではありえません。

また、この業界は「規模拡大こそ善」という雰囲気が強いですが、小規模な事務所として活動するからこそ、

  • 同業者団体などの組織に縛られず
  • 取引業者などのしがらみにもとらわれず
  • 「お客様の利益最優先」で

質の高いサービスの提供が可能になると考えています。

3.相続税に強いです

予備校講師時代は「相続税法」の講師として教鞭を執っており、相続税に関する知識に明るい税理士です。

一口に「税理士」と言っても、全ての税理士が全ての税金について精通しているわけではありません。
特に、相続税については、細かい論点を知るのと知らないのでは税額に大きな違いが出る税金です。
講師時代から深く勉強し、相続税法を体系的に理解する「相続税に強い」税理士なら、間違った税額を納める心配も無用です。

びとう
びとう

弊事務所は相続税申告にも強いこだわりを持っています。
詳しくは業務の案内ページをご覧下さい。

4.クラウド会計ソフト・Mac対応など、ITにも強いです

Windowsありきの業界では珍しく、Macで日々の業務を行う税理士です。
また、会計ソフトはクラウド会計(freee、マネーフォワード クラウド)に特化し、ホームページやブログはWordPressで自作するなど、
旧来の業界の慣習にとらわれない新しい試みも積極的に取り入れています。

びとう
びとう

日々の業務はMacで行なっています。Macユーザーの事業者さんも大歓迎です!

5.単発サービスも豊富にご用意しています

弊事務所では、「税理士のサービスをもっと身近にしたい」との思いから、
契約に縛られない単発・スポットサービスも豊富にご用意しています。

  • クラウド会計ソフトをスムーズに導入したい・上手に使いこなしたい
  • 税金に関してわからないことがあるので教えて欲しい
  • 自分で作った決算書や申告書に間違いがないかチェックして欲しい

などの「ちょい聞き」ニーズに顧問契約不要でお応えいたします。

びとう
びとう

単発メニューの詳しい内容は以下のそれぞれのページをご覧ください!
クラウド会計ソフト導入サポート
単発の税金相談
セミナーや研修の講師、執筆

6.サービス業での勤務経験が豊富です

税理士業界に入る前は、講師業や流通業などサービス業で長く働いてきており、「税理士はサービス業である」との意識も自然と身に付いている税理士です。
親切・丁寧な応対や常にお客様の側に立った提案は税理士の義務であると考えています。

びとう
びとう

この業界以外の経験の方が長いため、この業界特有の常識や思想に染まっていないのも私自身の「ウリ」の1つかなぁ、と感じています。

7.「いくらかかるのか」を明朗にします

弊事務所では、当サイトにおいて、全ての業務の報酬金額を公開しています。
「これは建前で実際はもっと高い」というようなことはございませんので、安心してご検討ください。

びとう
びとう

逆に、記載の金額からの値引きについてもお断りさせていただいておりますm(_ _)m

また、ご依頼をいただいた際にも改めて見積もり金額を提示し、「この仕事をお受けするならいくらかかるのか」を事前に明確にし、ご了解をいただいた上で業務を開始させていただきます。

8.最高のパートナーとなり得るよう本音で接します

税理士はお客様の大切な財産をお預かりする職業です。
良い仕事をさせて頂こうと思えば、お互いの信頼関係の醸成が何よりも欠かせません。

そのためにも、お客様のお話にはじっくりと耳を傾けます。
また、わかりやすい説明を心掛けます。
ダメなことはダメとハッキリと申し上げることもありますが、それもお客様のことを第一に考えてこそです。

「先生業だから上から目線」ではなく、対等な立場から、お客様にとって最良のパートナーとなり得るよう、全力を尽くすことをお約束します。

9.お金が残らない過度な節税は致しません

「お金が出て行ってもいいから、とにかく税金が安くなればいい。」
こういう考えを持たれている方は多いですが、私はその意見には賛同しかねます。

過度な節税は結果として手元にあるお金や資産を減らす結果を招きます。
事業を継続するために最も重視すべき点はいかに手元にお金を残すかです。
相続税対策をお考えの皆様の場合も、過度な節税の結果、相続人の方々の将来の負担が逆に増えてしまうということもあり得ます。

税理士が果たすべき役割は「個々のお客様にとって最適な節税策を提案すること」です。
お客様が置かれている状況に応じ、柔軟なアドバイスを心掛けています。

10.ルールから逸脱した申告書の作成は行いません

税金というものは、法律で決められた事柄に則って計算をし、納めていくものです。
そこには最低限守らなければいけない「ルール」がありますし、それを守らなければ、結局は皆様、そして私自身にも悪い影響が及んできます。
そうならないように、法律で決められた事柄に沿うような道標を示すのも我々税理士に課せられた重要な役割だと考えています。

また、たとえ申告書を出す時点では払う税額が少なかったとしても、その後税務調査が入って、当初払うべきだった税額に加えて利子や罰金までついてきた…なんてことになっては意味がありません。
私が心掛けているのは、税務署から突っ込まれる要素はなるべく少なく、そして、節税もしっかりとされている、そんなバランスが効いた申告書の作成です。
(相続税の申告においては特にこの点を重視しています。)

びとう
びとう

もちろん、「事業を始めたばかり」「相続があった」などで初めて税金と向き合う方が「ルールがわからない」とおっしゃるのは当然です。
そうした方にはわかりやすく「守るべき税金のルール」をお伝えさせていただきますのでご安心ください!

まとめると…(こんな方のお役に立てます!)

  • わかりやすく、丁寧に説明して欲しい。
  • 「これってこういうことやったんか!」という気付きを得たい。
  • 事業の数字が自分で読めるようになりたい。
  • 1人の税理士にずっと担当して欲しい。
  • 無資格の職員に担当して欲しくない。
  • 質の高い相続税の申告書を作って欲しい。
  • 将来の相続税を少しでも減らしたい。また、そのための方法を知りたい。
  • クラウド会計ソフトを使ってみたい。また、ちゃんと使える税理士に見て欲しい。
  • Macがわかる・Macユーザーな税理士に対応して欲しい。
  • 顧問契約までは必要無いけど税金についてわからないことを解消したい。
  • 必要でないものを売り込まないで欲しい。
  • 仕事に対してマジメな人がいい。(←自分で言うのもなんですが、多分そうだと思います…。)
  • 偉そうな人はイヤ。
  • 正しい・お金が残る節税の方法を教えて欲しい。
  • 税金を払うのは嫌やけど、脱税もしたくない。
    だから、ちゃんとした税金のルールを教えて欲しい。

 

びとう
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